狙ってた同僚の人妻がカラオケでごっくんしてくれた

色気のある人妻と密室空間にいたら男としては我慢出来ない。
5歳年上の三十路半ばの人妻の同僚とのエッチな体験です。

この人妻、フェロモンが滲み出ている美熟女なんだ。
脚の線なんかすごく綺麗で、足首がくびれてて、太ももとふくらはぎは程よく肉付いててさ。
ウエストもキュッと締まってて胸もそこそこ。
背は160センチに満たないくらいなんだけども、文字通り“そそる体型”なんだよ。
特別美人ってほどでもないが、色気が凄いアラサー熟女。

俺が指導員的な立場だったんでシステムの使い方とかを教えるんだけど、後ろに立ってると男性本能をくすぐる匂いがするんだよね。
仕事中ながら欲情してしまう自分を、(俺っておかしいのかな?)と思いつつも、結構幸せな気持ちで、「ここはこうやるんだよ」なんて、彼女の肩越しにモニターを覗き込んで顔を近づけてしまったりして、自分の顔の真横に彼女の顔を感じながら悦に入っていました。

「今度カラオケに行きましょーよー」

どちらが言い出したのかは忘れたが、彼女が友達を連れてくるということで意気投合し、約束を取り付けました。
子供がいなくて、旦那も遅かったりするらしく、結構時間はあるそうなのです。

当日、彼女の近くにいるだけで幸せ気分だった俺は、そそくさと仕事を終え、約束のカラオケボックスへ向かいました。

(どうせなら2人きりのほうが良かったな)

彼女からも好感を持たれていることは実感していたため、変な期待をしながら店に着いた俺。
予定より、ちと早い。
待つこと数分、彼女がやって来ました。

「お待たせー」

彼女1人だけ。

「友達、都合悪くなっちゃってさ。どうする?」

どうするも何も、夢のような願ったり叶ったりの展開。

(もしかして、これは計画的なのでは!)なんて期待してしまう俺。

「いいですよ、入りましょ」

2人して6人ほどが入れる部屋へと入室したのでした。
俺は生ビール、彼女はカクテルを注文して・・・。

「乾杯!」

2人で代わる代わる唄を歌い始める。
2~3曲ずつ歌ったものの、部屋がやや広いこともあり、2人の間には微妙な距離が空いている。
そこで彼女が歌っている最中に、「えいっ」と脇腹に指を突き刺してちょっかいを出してみる。

「きゃっw」

彼女は身をよじらせながらも笑顔。
ちょっと席を詰め、さらにちょっかいを出してみる。
そのうちの一撃が彼女に避けられ、戻す手が人妻の胸を掠った。

「あはは」

でも彼女はまったく気にしていない。
こうして、すっかり打ち解けた感じでぴったりとくっついて座り、予定していた2時間が経過しようとしていました。
と、彼女が歌いだす。
俺もマイクをとって一緒に歌う。
密着したままノリノリで歌いながら、おもむろに後ろから抱き締めてみた。
抱き締め、肩越しに顔を並べ一緒に歌う。
さらに力を入れて抱き締める。
彼女は歌いながらも脱力し、俺に身を任せている。
そして歌う彼女の顔を横に向け、そのままキス!
カラオケだけが流れている。
2度3度とキスをして、そのまま舌を入れて大きく吸います。
1分ほど吸い合って唇を離しました。
俯く、色気ムンムンの人妻に再度キス。
そのまま手を胸に回し、手のひらにちょうど良い大きさの胸を揉みます。
ゆっくりと大きく揉みしだくと、彼女の息が乱れてきました。
シャツの裾をたくし上げ、ブラジャーのフックを外す。
そのまま上にずらし、あったかい胸を直に握り締めました。
薄暗い中、上気している彼女の顔が見えます。
今度は下半身を触ろうと手を伸ばすと、彼女の手で押さえられました。

「びっくりした!」

そう言って上目遣いに俺を見る彼女。

「そう?」

聞き返す俺。

「うん、だってこんなことになるなんて・・・」

本当に驚いた様子の彼女。
まったくその気はなかったみたい。

「俺のこと嫌い?」

「ううん」

かぶりを振る彼女。
再度、下半身に手を伸ばそうとするものの、「だめー」と笑顔でかわされる。
しかし、同時に導いた彼女の手は俺の股間を温かく包んで、ゆっくりと擦っています。

「ベルト、外してくれる?」

彼女は無言のまま恥ずかしそうにベルトを外してくれました。
フックを外し、ファスナーを下ろす。
元気になった息子がパンツを突き上げています。
先っぽに引っ掛からないようにパンツを引っ張り脱がせてもらう。
じっと先端を見つめながら、ゆっくり片手で擦る彼女。
躊躇っている様子です。

「して?」

「あたし、あんまり上手くないよ?」

そう言いながらキスをしてくれました。
そして、ぱくっと先っぽを咥えると、すぐにぬるっとした感触が根元まで。
温かい!
ぬるっ、ぬるっと根元まで大きく含まれ、人妻の丁寧なフェラチオで巨大化する息子。

「んっんっ」と頬張りながら頭を大きく上下する人妻。

頬張りきれなくなったモノを口から離すと、今度は裏筋を玉の辺りから丁寧にちろちろと舐め上げてくれます。
舌先で小さく舐めながら尿道まで来ると、尿道へ舌先を押し込むかのように丹念に舐めてくれる。
そしてそのまますっぽりと咥えて・・・。

かれこれ10分にもなるだろうか、突然、ぷるるるっ!ぷるるるっ!と退出時間を告げるコールが鳴りました。
はっと我にかえる彼女と俺。
彼女の動きが止まる。
俺はやっとのことで手を伸ばし、受話器を取り、「1時間延長します」と伝えました。
再び彼女に笑顔が戻り、ゆっくりと吸い始めてくれました。

夢のような時間が過ぎていきます。
彼女は献身的に俺の股間に顔をうずめている。
さらに10分ほどが過ぎ、そろそろイカないと悪いと思い、抑えていた快感を解放することに。

「出してもいい?」

頷く彼女。

「んっ、んっ、んっ」と大きく咥え込み、絞り上げられます。

極限まで張り詰め、「うっ」という呻き声と共に彼女の口の中に放出。
彼女の頭の動きがゆっくりになり、止まる。
かなり出ました。
でも、咥え込んだまま離れない彼女。
飲んでくれているのだろうか、結構な量だったけど・・・。
やがて、すべて吸い尽くし、飲精してくれた彼女が顔を上げました。
いつもの笑顔。
思わず抱き締めて、感謝の気持ちを込めてキスをしました。

彼女とはその後も交際して、ダブル不倫の関係になりました。