ギャルな妻よりぽっちゃり和風美人な義母がタイプ

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家とは目と鼻の先。
気がつくと、いつも妻の母(51歳)が来ている状態でした。
母娘とも顔立ちはよく似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。
その点、義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。
和服が似合いそうな感じで、私としてはこっちが好み。
身体も義母が少し太めと言うか、妻はどちらかと言うと痩せてるんで、やはり義母が好みのタイプです。
明るくておしゃべりな性格は共通です。

妻も働いていて、定時帰りの私と違い、結構遅くなる日も多いのです。
帰ると義母が食事の支度しています。
いいんですが、こっちとしては恐縮です。

「あ、いいのよ。ちゃんと買い物のお金は貰ってるから」

(いや、それだけじゃないんですが・・・)

つい見ちゃうんですよね、義母の身体。
特にむっちりした下半身が。
義母も視線に気づいたみたいで、妙な雰囲気になってしまいました。
私は完全に惚れてしまったのです。
まあ正確には『義母の身体に』ですが。

妻は飲み会だということで、義父譲りの酒好きですから、1時くらいまで帰って来ません。
さすがに義母は来るまいと思ったら、『お母さん、行くって』と妻からメール。
義母に『適当にラーメンでも食って帰りますから』と送ったら、『お父さんが出張だから暇なのよ』と。
それで、やはり言わなければならないと思って、直接電話で、「実は・・・」と想いをぶつけたのです。
もちろんはっきりとは言いませんが、「2人だけでいるとがちょっと意識しちゃって」みたいな感じで。

「そういうことなら遠慮しますわ」と言葉が返ってくるかと思ったら・・・。

「まあ、ごめんなんさい。私もなんかあなたといると若い気分になっちゃって。嬉しかったものだから」

しばらく沈黙。

私は、「また電話します」と言って電話を切り、頭を巡らしました。

妻には、「親父が少し具合が悪いみたいだから様子を見てくる」と連絡をしました。

親父は胃を切ってから確かに調子が悪く時々帰っていたんです。
実家まで2時間近くかかるので、いつも泊まってました。
そして義母に電話。

「いつもお世話になってるので、今夜はご馳走させてください」

そして駅で待ち合わせしたんです。
小洒落た居酒屋で飲んで、いつもは騒がしい義母がおっとりした感じでムードが違いました。
私は義母を褒めに褒めました。
そして店を出て、義母を駅まで送る時・・・。

「妻には今日のことは内緒でお願いします。実家に帰ってることになってますから。またぜひ」

「あら、そうなの?じゃあもうちょっと飲みましょうよ」

そう言うと腕を組んできたんです。
飲み屋街を過ぎるとラブホだらけの場所に出ました。
そっちへ向かうと、義母も黙ってついて来ました。
部屋に入るとベッドに腰掛け、ビールを2人で飲みました。

「ああ~いい気持ち」

義母に顔を寄せると義母もこっちを向いて濃厚なディープキス。
私の手は義母のスカートの中に。

「シャワー浴びましょうか?」

頷いた義母。
シャワーを2人で浴び、抱き合いました。
義母をベッドに寝かせて眺めた私。
たるみはないし、肌はきれい、胸も大きい。
口から首筋、胸、そして下の方に舌を這わせました。

「あ、いや・・・そんなこと・・・」

そして指をあそこに。
腰をよじり、声を抑える義母。

「綺麗ですよ」

顔を見ながら何度も言いました。
激しく突き上げると、「あああ、あああ・・・」と身体を反らしてイッてくれました。

「あ・・・はあ・・・はあ」

驚いたような顔で身を震わせる義母。
そして私はコンドームをつけ、ついに念願だった義母を自分のものにしたのです。


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