出会い系で知り合った人妻のヒモになった

昨日でコンビニのバイトを辞めてやった。
定期で会うたびにお小遣いくれる人妻(40歳)と知り合ったんだw
話、聞きたい?

じゃあスペックから書いてくな。
俺:22歳、都内の中堅大学に一浪して入って現在3年。
自宅から通ってるんで、生活費はかかんない。
自分の小遣いくらいは稼ごうと思って近所のコンビニでバイト。
趣味はパチスロとたまに競馬。

相手:良枝(市毛良枝似なので)。
40歳、人妻。
スタイルはぽっちゃり気味だけど、年の割にはいいほうだと思う。
旦那は設計事務所を経営してて、割と裕福らしい。
おっぱいはEカップで垂れ気味。
子供はいない。

知り合ったきっかけは・・・。
今年の正月明けくらいにパチスロで大負けして、ヤケクソでピンサロに行ったら結構キレイな熟女の嬢に当たった。
ロリ系が好みだった俺だが、その嬢にハマってしまってさ。
何度か店外デートに誘ったんだけど、「10歳以上年下の男と付き合ってるから」って断られた。
その頃から熟女のエロさや年上の女にフェラチオをさせる征服感に目覚めて、前に登録して、割り切りで使ったことがある出会い系サイトに行ってみた。
ポイントがまだ残ってたし、遊び半分でプロフを書き換えた。

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21歳(当時)の大学生です。
年上の人妻や熟女が大好きです!
若さしか取り柄がないけど、思いきり甘えさせてくれる人とエッチな関係になりたいです!
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で、サイトのアダルト掲示板に行って30~40代の女を見つけては、片っ端からメールを送った。
途中でポイントがなくなってしまって買い足したのは誤算だったけど。
返信は結構来たんだが、ほとんどが割り切りの誘い。
そんな中、『もうちょっとメールでお話しましょ』という文面を写メ付きで返信してきたのが良枝で、一気にテンションが上がった!

初めて会ったのは吉祥寺だった。
実物も写メと同じで市毛良枝に似てる。
旦那が出張中だから夜遅くなっても大丈夫って言うので、夕方前に待ち合わせして、駅前のカフェに入って色々と話をした。
そのあとは、まだ客の少ない居酒屋で海鮮鍋をつつきながら色々と話をした。

・旦那が外に愛人を作ってるらしい。
・腹いせに自分も出会い系を始めたらハマった。
・WEB関係の仕事をしているので金は結構ある。
・25歳のフリーターと付き合ってたけど、3ヶ月前にフラれた(逆援助的な関係)。
・旦那とはセックスレスなので、普段はローターやバイブでオナニーしている。
・定期で会えるのなら、ヒモにしてあげてもいい。

見た目も悪くないし、巨乳っぽいし、ヒモになるのも悪くないと思いながら鍋をつついていた。

居酒屋を出て歩いてると、良枝の方から腕を組んで甘えてきた。
ちょっと恥ずかしい気もしたが、俺の地元とは離れてるから知り合いに会うこともないだろうと思って、髪を撫でてやったり、耳元で「良枝って甘えん坊なんだね」(この時、初めて呼び捨てにした)って囁いたりしながら歩いた。
女慣れしてない俺はすでにチンコが勃起してて、我慢汁みたいなのも出てきて気持ち悪かったw
そうこうしながら、良枝が前の男とよく行ってたというラブホに入った。

まだ21時前だったんで、休憩で8000円くらいの部屋に入った。
意外と高くて少し驚いたけど、良枝は別に何とも思ってなかったみたい。
フロントでキーを受け取ってエレベーターに乗り込む。
すると、いきなり良枝が俺に抱きついてチューしてきた。
なんとなくキスしてくるんじゃないかっていう気配は感じてたものの、思ってたよりも激しくて、ディープキスをしながら唾を入れてきたので一気に興奮した。
さらに、「私にも飲ませて」と言うので、俺も飲ませてやったところでエレベーターの扉が開いた。

部屋に入ると少し落ち着いたので、冷蔵庫からビールを取り出してソファーに座る。
確かに料金が高めなだけあって部屋は綺麗。
俺が行ったことのある安ホテルとは大違いw
2人でソファーでくつろいでると、良枝がテレビのリモコンを取ってスイッチを入れた。
チャンネルを弄ってAVのチャンネルに合わせると、知らない女優がフェラチオをしていた。
すると良枝が、「私もおしゃぶりしてあげる」と言ってキスをしながらズボンを脱がせにかかった。
パンツに我慢汁の染みがついてるのを発見すると・・・。

「わぁー、こんなに興奮してくれてたんだ。嬉しい」

そう言いながらパンツを脱がして、洗ってない俺のチンコをしゃぶりだした。
フェラチオのテクは、さすがに人妻だけあってレベルが高かった。
金玉を口の中で転がしながら蟻の門渡りを指で優しく撫でたり、チンコをしごかれたりしてイキそうになったところで一旦ストップ。

「続きはお風呂でしようか?」

良枝がいたずらっぽい顔で提案して一緒にお風呂に入ることになった。
風呂に入ると、良枝を椅子に座らせて体を洗ってやった。
最初のうちは余裕たっぷりに・・・。

「こんなに年の離れた男の子に体を洗ってもらうの初めて」

などと笑っていたが、次第に小さな喘ぎ声を漏らすようになっていく。
おまんこの辺りを触ってみると、すでにヌルヌルになっていた。
わざと焦らすように太ももの付け根とかばっかり洗っていたら良枝も我慢できなくなってようで・・・。

「いじわるしないで」

俺の首に抱きついてきてそのままディープキスに進む。
俺もすでに我慢に限界に達していたので、唇を離して、「ここで入れる?」と尋ねると、良枝が「ベッドでしよ」と言うのでプレイを中断して風呂から出ることに。

早々に体を拭いて、キスしながら歩いていって良枝をベッドに押し倒すと、いきなり生でチンコを挿入した。
グチョ濡れになっていた良枝のおまんこは、子供を産んでないせいか締りもいい方だったと思う。
といっても、俺もそんなに経験がないのであんまり分からない。
挿入してからは、若さに任せてただ思いっ切り腰を振った。
良枝も数ヶ月ぶりの若い男のセックスでかなり興奮してるらしく、(演技してんじゃね?)っていうくらい、甲高くて大きな声でヨガっていた。
5分もしないうちに射精寸前になった俺がチンコを抜こうとすると、良枝が足で挟んできた。

「中で出していいよ。中にいっぱい出して」

まるでAV女優みたいなことを言ってきて、その言葉や艶っぽい顔を見るとマジで我慢できなくなった俺は獣みたいな声を上げながら思いっ切り射精した。
自分でもビックリするくらいの精液が出て、チンコを抜くと良枝のおまんこからドクドクとザーメンが流れ出てきた。
すでに数十回は良枝とセックスしてるけど、この時以上の快感は味わっていない。

その日は、さらに2回やった。
ベッドで腕枕をしながらまったりしてると良枝が、「ねえ、私のこと好きになりそう?」と言ってきた。
性欲も満たされて賢者モードだったが、良枝のヒモになれるならラッキーと思い、気のあるような返事をしておいた。
その日は、駅でハグして軽くキスして別れた。

その後も良枝とは週に1~2回会ってエッチしていて、毎回1~3万円くらいのお小遣いをくれたり、「磨けば光る素材なんだから、もっといい服を着なさい」と言って、一緒に俺の服を買いに行ったり。
店員の目が、『こいつ、ヒモだな』と言ってるようで恥ずかしいんだが・・・。

ちなみに良枝は不妊症で、治療を受けたが結局子供ができなかったらしいので、毎回生で入れて中出し。
良枝とのエッチで覚えた技を他の女にも試してみたいんだが、「浮気がバレたら即別れる」と言われてるので、良枝のヒモでいる間は大人しくしていようと思う。
まあ、「浮気してんのはアンタだろ!」とツッコミそうになったけどw
遊ぶんなら、人妻や熟女を狙うと美味しい思いができるかもよ。