偶然知ってしまった友人の妻の秘密

俺の友人が先日、結婚をした。
嫁であるサトミという女は33歳で巨乳。
友人もいい女を捕まえたなと、羨ましく思いながらも素直に喜んだ。
お祝いの席でも気を遣ってくれて、本当にいい奥さんだなと思っていた。

ラブラブであるだろう彼らだが、割と1人で動いていることが多いらしい。
友人曰く、サトミは昔から習い事が好きで、仕事の後で週に3回、習い事をしているとのこと。
茶道やお花などを学んでいるという。
サトミがなんでそこまで習い事をするのか疑問ではあった。
しかし俺は、その秘密を知ってしまうことになる。

ある日、俺は仕事の疲れが溜まっていたので、あるマッサージ屋さんに行った。
その店は裏道にある、パッと見は目立たないビルの5階にあった。
表にこっそりと看板があり、料金表を見るとちょっと高い気がした。
しかし、初回半額のチケットを手に入れていたので、せっかくなので行ってみることにした。

中に入ると受付の女がいたが、肩を露出したいかにもエロい服を着ていた。
予感はしていたが、やっぱりそうかと確信を持った。
しかし、もし追加料金を要求されても払う気はなかった。
とにかくエロいサービスを誘われても、きっぱり断ろうと思っていた。

個室に案内され、施術用のシャツに着替えると、これまたちょっとエロい格好の女が入ってきた。
この人にやってもらうのかと、顔を見てみた。
驚いたのはお互いだろう、その女はサトミだった。
サトミも気まずそうな感じを出していたが、俺は何事もなかったような素振りで普通に会話をした。
するとサトミも開き直ったのか普通に施術に入った。

「あの・・・このことは主人には内緒で・・・」

まあその方がいいだろう、この時間は習い事をしていることになっているわけだし。
ただ、やはりこの店は、いわゆるいかがわしい店だった。
サトミは俺の股間周辺を集中してマッサージする。
微妙に指がムスコにも当たっていた。
男の摂理で普通に勃起した。
完全にサトミにもバレるくらいに膨らんでしまった。

すると・・・。

「もし良かったら・・・ですけど、もっと気持ちいいことしますか・・・?」

俺は迷った。
サトミは友人の嫁であるが、ここまで来たら抜いてもらいたい。
しかし、お金を払う気はない。
断ろうとしたその時、サトミが口を開いた。

「お金はいりません・・・口止め料だと思ってもらえれば・・・」

断る理由はなくなった。
友人には悪いが、俺はサトミにサービスしてもらうことにした。

静かに俺のパンツを脱がし、ギンギンのムスコにオイルを塗るサトミ。
この地点でかなり気持ちいい。
フェラはもう天にも昇る勢いだ。
こういう仕事をしているだけのことはあって、サトミのフェラテクはすごかった。
そしてサトミは知らないうちに制服を脱いで、巨乳で俺の肉棒を挟んでいた。
たまらない背徳感だった。
友人の嫁にフェラとパイズリをしてもらっているのだから。
しかもその後、サトミはパンティを脱ぐとシックスナインの体勢になった。
目の前にサトミのクリトリスがあり、クンニをしてやれば友人の妻が悶えて感じる。

「あぁん・・・そんな舐め・・・上手い・・・あふんん・・・」

サトミは俺のクンニでじゅるじゅると愛液を滲み出させている。
薄暗いベッドの上で、お互いの性器を口で弄り合った。

「ハァぁん・・・もう・・・入れたい・・・」

サトミは俺の肉棒が爆発する前に体勢を変えて騎乗位になった。
サトミが腰を落とし、俺の肉棒を挿入していく。
まるで肉棒が包み込まれるような感覚だった。
サトミが上で腰を振りはじめる。
ムスコの先がサトミの奥に当たっている。

「ァっぁぁあ・・・旦那のよりいい・・・アんん・・・!!」

胸を揺らしながらエロティックに快感を求めるサトミ。
サトミのエロい動きに興奮がどんどん増していく。
俺は今にもイキそうになっていた。
サトミの表情が悩ましくなっていく。
そしてついにサトミは絶頂を迎え、全身を震わせながら肉棒を締め付けた。

友人の嫁と一線を越えてしまった・・・。
しかし、求めてきたのはサトミだ。

そんな言い訳を俺は心の中で考えていた。
終わってからサトミは俺にそっと言った。

「じつは・・・旦那のアレが小さくて・・・全然した気にならないんです・・・」

そういうことだったのか・・・。
サトミは淫乱な欲求を発散するために、夫に嘘をついて風俗で働いていたのだ。
その後、俺は通常料金でサトミと生エッチを楽しんでいる。


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